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<理事会・ワーキンググループ>
■マネジメントグループ
>>>リーダー 井上 俊行 (株式会社 アサツー ディ・ケイ)
活動全般を経営視点で審議するグループを理事会内に置き、経営審議の活性化と迅速化を進めます。また、特定のテーママネジメントのための検討を行うワーキンググループを適宜招集し、期中に発生した課題にも適切に対応をしていきます。
○新領域ワーキンググループ
>>>リーダー 高森 雅人 (株式会社 電通)
アフィリエイトやCGMなど、新しいビジネス領域での課題について、具体的な検討や情報収集を行い、成果を会員内で共有していきます。また、新領域に関する他団体との情報交換や広報等、対外的な活動機能を担います。
<委員会>
■基盤整備委員会
>>>委員長 福徳 俊弘 (マイクロソフト株式会社)
インターネット広告の社会的信頼性の向上を目的に、広告の倫理性と法令遵守、取引の合理化・透明性、掲載の実作業の確実性などをテーマとして、掲載基準、運用ポリシー、メディアデータ、エビデンス、ワークフローなどに関して、ビジネスの定着の観点から検討・ガイドライン策定等を行います。
○広告審査情報共有プロジェクト
>>>リーダー 堀部 聡 (株式会社 ディーツー コミュニケーションズ)
会員間での広告審査に関わる情報の共有化を行い、広告掲載基準に関する知見を高めることにより、インターネット広告の信頼性の確保、会員各社の審査業務の効率化に貢献します。
○標準カウンティング検討プロジェクト
>>>リーダー 玉野 大祐 (エヌ・ティ・ティ・ナビスペース株式会社)
アドインプレッションの測定について、「OTSベース」という新しい概念と手法の検討を継続するとともに、広告取引の透明性の観点からも、カウンティングの標準的な手法と定義を探っていきます。
○インターネットCM著作権対応プロジェクト
>>>リーダー 峯川 卓 (株式会社 電通)
インターネットCMの音楽著作権に関して、関係する諸団体と連携しながら、音楽著作権管理事業者と意見交換を行うなど、実運用上の標準的な取り扱いについて検討・対応していきます。
○インターネットCM規格検討プロジェクト
>>>リーダー 若林 稔 (株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ)
媒体各社のインターネットCMのメニューについて実態把握・分析を行い、制作関連団体より品質・運用管理面からの助言を得ながら、ファイル規格の集約化及び標準的な推奨値の検討を行います。
○テキスト広告表現基準策定プロジェクト
>>>リーダー 鶴見 奨 (ヤフー株式会社)
ペイドリスティングを含むテキスト形式の広告に関して、表現・表記に関する掲載基準の実態を把握し、標準化ガイドラインを検討・策定することによって信頼性を高め、掲載実務の効率化を図ります。
■情報整備委員会
>>>委員長 高島 鉄朗 (株式会社 電通)
インターネット広告のマーケティング価値の向上を目的に、市場動向調査、効果測定調査、ケーススタディ、モニタリングなどによる基礎データの構築や指標の共通化をテーマとして、ビジネスの成長促進の観点から調査研究を行います。
○広告出稿状況調査プロジェクト
>>>リーダー 児玉 徳子 (株式会社 日本経済新聞デジタルメディア)
会員メディアにおける広告売上に関し、広告主業種別、表現種別、セールス種別の時系列変化を把握することを目的として、定期的に広告出稿状況調査を行い、会員社の企業活動に資する情報提供を行います。
○モバイル広告効果測定調査プロジェクト
>>>リーダー 橋本 浩典 (株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ)
モバイル広告のインプレッション効果(広告インパクト効果、ブランディング効果、態度変容効果)を明らかにする調査を実施し、広告接触レベルでもたらされる効果を把握し、指標の整備を行います。
■広報交流委員会
>>>委員長 山岡 鉄也 (株式会社 日経BP)
インターネット広告に関する情報発信による普及・貢献を目的に、ガイドラインの普及、セミナー・研修による啓発、公共広告での社会貢献、広報・PRによる情報の共有化や対外インパクト強化などをテーマとして、ビジネスの発展支援の観点から活動を行います。
○新人研修プロジェクト
>>>リーダー 田村 修 (デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社)
◇新人研修の実施と教本「インターネット広告の基本実務」の発行
インターネット広告業界に新たに参画する人材に向けて、基礎と実務を体系的に習得する研修会を実施するとともに、実務上の基本的な知識をまとめたテキストを提供することにより、業界における人材育成の一助を担います。 ○公共広告支援プロジェクト
>>>リーダー 須田 哲史 (株式会社 サイバー・コミュニケーションズ)
インターネット広告による社会貢献を目的として、公共福祉を行う非営利団体等へのインターネットメディア、モバイルメディアでの広告支援キャンペーンを展開し、関係団体とも連携しながら公共広告を推進していきます。
○ガイドライン集編集プロジェクト
>>>リーダー 吉村 一穂 (株式会社 毎日新聞社)
◇「インターネット広告掲載に関するガイドライン集」の発行 (2008年春発行予定)
ビジネスの指針として業界内外で幅広く活用されている「インターネット広告掲載に関するガイドライン集」について、活動成果を受けて改訂版を発行するとともに、改定すべき課題を抽出し、活動にフィードバックします。 ○広報PRプロジェクト
>>>リーダー 長野 徹 (ヤフー株式会社)
◇プレスリリースの発信
各活動に関するニュースリリースを適宜発信するほか、効果的な対外広報の手法を検討しながら、JIAAの社会性の高い活動をPRし、インターネット広告の価値向上につながる広報・啓発活動を推進します。 ○インナーコミュニケーションプロジェクト
>>>リーダー 鈴木 康太郎 (株式会社 日経BP)
◇会員向けメールマガジン「JIAA NEWS」の発行
◇JIAAウェブサイトの企画・運営 会員向けの情報発信によって活動内容の理解と共有を促進するとともに、情報発信力強化のための情報システム基盤の構築を推進し、会員の満足度向上を図ります。 ○広告賞運営プロジェクト
>>>リーダー 桜井 賢 (株式会社 クライテリア・コミュニケーションズ)
◇「東京インタラクティブ・アド・アワード」の開催 (第6回・2008年春贈賞予定)
インターネット広告の持つ可能性にクリエイティブの側面からスポットを当て、その発展に広く貢献することを目的とした広告賞「tokyo.interactive.ad.awards.jp/東京インタラクティブ・アド・アワード」の企画、実施運営を行います。 <その他>
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